乳房はどうしたら大きくなる?

房を大きくしたいと考えている方というのは、なにかしらのキッカケがあって大きくしたいと悩んでいる方だと思います。

「卒乳後にしぼんでしまった房を大きくしたい」、「夏の服装をするときに貧乳が恥ずかしい」、
「好きな人に魅力的に見られたい」と、悩みの深さは違えどさまざまなキッカケがあって調べているのでしょう。

それぞれのケースに合わせて、わたしなりの対処法を提案していきたいと思います。


1.卒乳後や加齢による胸のしぼみには

出産後、卒乳すると急激に胸がペッタンコにしぼんでしまいます。

これは母乳で育てたお母さんのほとんどがそうなのでどうしようもできないです。

どうしようもできないと言ってしまえばそれまでなのですが、しぼむ原因は乳腺のしぼみです。
乳腺は乳房の上部にあります。

出産前にはここの部分が張るので、出産を経験した方はよくわかると思います。

その乳腺がすべてしぼんでしまうので、ペッタンコにしぼんで、乳首が下に下がった無残な胸になってしまいます。

この状態の場合は、女性ホルモンのひとつであるエストロゲンの分泌が減少してしまうことによって胸の張りや肌のハリが失われている状態です。

エストロゲンの代替ができる成分である「プエラリアミリフィカ」が配合されたサプリメントを毎日継続して飲むことをおすすめします。

プエラリアミリフィカは更年期症状による身体の衰え全般に効果を発揮するのでおすすめです。

最近のサプリメントはプエラリアミリフィカとプラセンタエキスが配合されているものが多いので口コミやリピート率が多いサプリメントを試してみると良いでしょう。


2.魅力的に見られたい・貧乳が恥ずかしい場合

加齢や出産などの理由ではない場合は、「一時的に大きく見せたい」というケースが多いでしょう。

この場合は、バストアップブラで大きく見せる方法をおすすめします。

最近のパッドは昔のような“いかにも感”がなく、非常に巧妙に作られています。

服の上からではパッドを入れているのがまずわかりません。

この理由は、昔のパッドは乳房全体に乗せるタイプが多かったのに対し、現在のパッドのほとんどは胸の下部に入れるタイプが多いというところにあります。

胸を下から持ち上げることによって内側に寄せるので谷間ができてボリューム感が増します。

ヌーブラは水着のときにも不自然にならずに盛ることが出来るのでおすすめです。



ケース別にわたしなりの対処法を書きましたが、悩みの深刻度が人それぞれどのくらいなのかがわからない状態です。

深刻度が大きく、どうしても房を大きくしたいという方には、プチ豊胸をおすすめします。

豊胸というと胸にメスを入れてシリコンバッグなどを入れる方法ですから怖いですよね。

しかし、プチ豊胸であれば体にメスを入れることなく費用も数万円から施術することができます。

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