おっぱいを大きくするには筋肉が必要だった!

おっぱいを大きくしたいけどどうしたら良いのか分からない人はまずはこの方法を試してみて下さい。

おっぱいを大きくするだけではなく形も良くなる方法です。

今回は【おっぱいを大きくするには筋肉が必要だった】をご紹介します。


1.おっぱいは筋肉じゃなくて脂肪じゃないの?

そうですね、おっぱいの多くは脂肪で出来ています。

しかし、脂肪を付けてもその脂肪がおっぱいになるとは限りません。

身体についてしまってただ、太ってしまったなんてことも。

おっぱいの脂肪にする為には脂肪が付く乳腺を発達させる必要があります。

大きくなったおっぱいは重力も多くかかります。

重力から垂れないようにするには筋肉で引っ張り上げることが必要です。

おっぱいを大きくする方法に欠かせないのは筋肉だったんです。


2.筋肉を付ける位置を間違えないこと!

筋肉をつけるといっても何処に付けても良いってことではありません。

正しい位置に必要な分筋肉を付けることがおっぱいを大きくする方法には欠かせません。

余分な筋肉をつけてしまっては女性らしい身体からは遠ざかってマッチョな体型になってしまいます。

おっぱいを大きくする方法においての筋肉はおっぱいを支える筋肉を鍛えることです。


3.おっぱいの土台の筋肉を鍛えよう!

おっぱいを支えるための筋肉を鍛えることで垂れない大きなおっぱいを作れます。

まずはおっぱいの土台となる大きな筋肉である大胸筋を鍛えましょう。

大胸筋を鍛える方法は数多くありますが、今回は簡単にできる方法をご紹介します。

毎日欠かさずに行うことで簡単な方法でも劇的な効果を発揮します。


1.簡単にできる大胸筋トレーニング

おっぱいに必要な分だけ筋肉を鍛えることができれば良いので過剰な筋トレは必要ありません。

毎日続けられるように簡単で負担の無い方法が良いです。

方法はとっても簡単で両手でおっぱいの前で手合わせのポーズをします。

この時に注意する事はヒジを肩の高さまであげて水平にすることです。

その位置で両方の手のひらに力を入れて下さい。

互いの手を押し合うように真ん中でキープします。

このまま30秒経過したらそのまま手の指を下にして30秒キープします。

簡単な動きですがおっぱいを支える筋肉が少ない最初は結構辛いと思います。

筋肉が無くて辛いと筋肉を使おうと呼吸をとめてしまうと思いますがおっぱいを大きくする方法では呼吸はとめないことが重要です。

呼吸を止めてしまうと余分な筋肉が付いてしまうのとおっぱいなどへ十分な酸素が行き渡らなくなるので呼吸は続けることを意識して下さい。

この動きが辛いということは筋肉が無いということなので、このおっぱいを大きくする方法は確実に効果が出ます。

おっぱいの土台ができていない最初は大変かと思いますが、毎日続けておっぱいを大きくしましょう!

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