病院にバストアップの方法を聞きに行くのはあり?なし?

おっぱいを大きくする方法の究極を考えた時に「病院にバストアップの相談をしにいく事は良いことなのだろうか?」と、思いついた経験はありませんか?

確かに病を治す、コンプレックスを解消させる事ができる美容外科や婦人病の相談などを受けてくれる婦人科であれば、バストアップをする解決に導いてくれそうな気がします。

しかし実際には、おっぱいを大きくする方法について病院では、どのような解答をしてくれるのでしょうか?


1.美容外科と婦人科の解答の違い

美容外科の場合、やはり病院であっても保険適用内の施術や治療を行う事は、ほとんどないため、高額なバストアップの方法を進められることが多いものです。

そのため豊胸手術やボトックスやヒアルロン酸などの注入、お腹や足の脂肪を一度吸引してその後に胸に脂肪を移植する脂肪注入などの方法を進められます。

こういった方法は、比較的安価な病院にお願いをしても20万円以上、200万円以下の治療費が必要となります。

軽卒な気持ちで「おっぱいを大きくする方法」を病院に聞きに行っているはずが、現実的ではないバストアップの方法を提案されることが多く、あまり良い結果を聞くことはできずに終わってしまいます。

また自然なバストを手に入れたいと思っていた場合には、美容外科ではなく婦人科に相談をしに行く方も多いかと思います。

しかし婦人科というものも、残念なことに望んでいるような結果を導いてくれる病院ではありません。

バストアップ専門の病院もあると言われていますが、どこも高額でプラセンタなどの注射を打つ治療方法やサプリメント処方のみで終わる可能性が多いです。

また女性ホルモンの活性化や分泌を利用したピルを処方される可能性もありますが、ピルは保険適用外の実費治療となる処方薬です。

本来の目的はバストアップをするための薬ではないので、効果はおまけ程度であり、絶対に効果がある保証はないのです。

こういった結果を考えてみても、バストアップを目的に病院に行く事は、あまり良いものではありません。


2.病院に行くよりも自分でバストアップ

やはり病院に行くよりも自分の力でバストアップを行う方が確実に大きくて豊かな天然な胸を手に入れる事ができます。

おっぱいを大きくする方法は、ひとつしかないわけではありません。

いくつもの方法があり、やり方なども自分にあっているものに挑戦をすれば良いものです。

自分が「これなら出来る」と思うバストアップの方法を生活の中で取り入れる事も悪い事ではありません。

しっかりと綺麗な胸を手に入れるためにも、病院に行くよりも先に自分で出来るバストアップの方法を取り入れて行うようにしましょう。

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