バストアップに効くツボ

休憩時間やテレビを見ながらのひとときを使って、気軽にできるおっぱいを大きくする方法を紹介します。

それはバストアップに効果的なツボを押すだけの、シンプルでなおかつ三日坊主になりやすい方でも、手軽に忘れにずにできる方法です。


1.超簡単バストアップのツボを押す方法

まずはじめにバストアップのツボは、1日数分程度、何かをやりうながら片手間に自分の手を使って行うことが条件となります。

手が使えない状況では、ツボを押すことはできないので、どんなに片手間で出来るとはいえ、手が開いている状況にバストアップのツボを押す行為をすることをおすすめします。

またバストアップのツボは、できるだけ自分の体を見ることができる位置から押すことをおすすめします。

自分の体を見ることができる位置や鏡の前で行うことで、必ずツボをヒットさせてじっくりと押し込むことができるので、より効果を期待することができます。

そして、お金もかけずにシンプルに行える方法ですので、毎日必ず1日数分でも良いので押す癖をつけましょう。

たった1日でツボを押したからといってバストアップができるわけではありません。

おっぱいを大きくする方法で最も大切なことは、日々の積み重ねです。

必ず毎日しっかりと行う癖をつけましょう。

これがバストアップのツボを押すためのルールだと思い、頭の中にしっかりと入れておきましょう。


2.押すべきツボ

バストアップに良いツボは代表に、胸と胸の間にある神封があります。

谷間から乳頭の手前のところにある神封は、親指を当てて1回3秒程度、左右3回ずつ、多少力を入れて押すだけで効果が期待できるとされています。

少し気持ちが良いと感じる程度のちからで押すことをおすすめします。

また次に壇中という左右の乳頭を結んだラインの真ん中にあり、指で押して少し痛いと感じる部分を押してください。

この箇所もだいたい3秒程度押すだけで、効果を期待することが可能です。

最後にこの2箇所のバストアップに良いツボを押したら、仕上げに膺窓と呼ばれる箇所を押しましょう。

膺窓は、乳頭の縦ライン上の鎖骨と乳頭の真ん中に位置する箇所にあります。

この付近には屋翳と呼ばれるツボもあり、同時に間違えて押してしまう可能性もあります。

しかし両方共にバストアップには、欠かすことができないツボとなっていますので、押して悪いことはありません。

第3、4肋骨の間にあり約10cmくらいワキ側にあるこれらのツボは、押し込んでいるだけでもバストに効くことがわかります。

これも同様に3秒から5秒程度じっくりと押し込んでみることをおすすめします。

毎日テレビを見ながらでも良いので、必ずこのツボを押してみましょう。

コメントをどうぞ

CAPTCHA


サブコンテンツ

このページの先頭へ