バストアップのためにおっぱいを揉むことは有効?

おっぱいを大きくする方法の中でも、知名度が高い割には「本当に?」と思わず疑いたくなってしまうバストアップ術が”揉む”行為です。

自分で、もしくは彼氏や旦那などパートナーにおっぱいを揉んでもらった場合、どのような効果が期待できるのでしょうか?

また本当におっぱいを大きくする方法として、揉む行為は有効なのでしょうか?


1.女性ホルモンの活性化が可能

実は、おっぱいを揉む行為というものはバストアップマッサージをしていることと似ているため、バスト周囲の脂肪が流れやすいと言われています。

これは自分で行っている場合でも、他人にされている時でも同様で、しっかりと揉むことができていれば効果を感じる事が可能となっています。

しかし強い力でガシガシと揉んでしまうと、クーパー靭帯を痛めてしまったり、バストの細胞などを壊してしまう可能性があり、返ってたるみやバストの縮みの原因になってしまいます。

そのため優しく丁寧に、壊れ物を扱うような気持ちでバストを取り扱うことが、おっぱいを大きくする方法の中でも大切な揉み方ポイントになります。

またバストアップのために揉む場合でも、性的興奮しやすいシチュエーションでバストを揉むとより女性ホルモンが活性化され、効果が出やすいといわれています。

バストを揉む行為自体が乳腺を刺激する行為であるため、女性ホルモンの活性化効果が期待できると言われていますが、これに加えて性的刺激を与えることでより分泌量が増えるといわれています。

時には、女性ホルモン活性化のためにも「バストアップのために淡々と胸を揉む」よりも、性的興奮をするための女性向けの何かを用意してみても良いかもしれません。


2.おっぱいは丁寧に扱うことが大切

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これはブラジャーを着用する際にバストに肉を集める些細な行為でも、同じ注意をしなければいけないのです。

力強く無理矢理バストを扱えば、簡単にバストを大きくするための身体の仕組みを傷つけ、残念な結末になってしまいます。

そういったことを避けるためにも必ずバストを大きくするためには、優しく丁寧に揉むことを覚えておくことが大切です。

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