垂れた胸を元に戻すにはやっぱり手術?その種類が知りたい

垂れた胸を元に戻すにはやっぱり手術?その種類が知りたいですよね。いったいどんな方法によって豊胸というものができるのかにとても興味があります。ちょっとこわいけどやってみたい最終手段のあれこれを特集してみました。

女性に生まれたからにはおっぱいは大きく!そして美乳であればあるほど嬉しいですよね。ですが美しい女性でも年齢を重ねると、どうしても逆らう事ができないものもありますよね。

それは加齢によって筋肉が衰えていくという事がひとつです。それによってもたらされるのが垂れた胸というわけですね。

ところで垂れた胸を何とかして大きくしたい!ハリのある胸に戻したいと思った時、一番確実にできる方法といったらやっぱり手術ですよね。そこで今回は垂れた胸を手術で大きくするための方法についての説明をしたいと思います。


手術で垂れた胸を治す!

まず手術によって垂れた胸を治す場合には、どんな人でもどんな年齢の人でも良いのか?という部分から説明すると、よほど高齢者でもなければ垂れた胸を手術で大きいおっぱいにする事は十分可能です。

ただし垂れた胸の手術とおっぱいを大きくする手術はちょっと違うので、そこは同時に行うのなら医師と相談をしてからにしましょう。


バストリフト法

胸の手術の方法は色々とありますが、今回は垂れた胸をハリのある胸にする手術の説明をするので、バストリフト法についてを詳しく説明したいと思います。


いわゆる乳房挙上術について

美容整形において乳房挙上術というのは垂れた胸などをアップさせる方法で、主に加齢によって垂れてしまった胸などの位置をちょっと上げるというのが簡単な説明ですね。

その中でも色々な方法があるので簡単に説明していきますね。


ドーナッツペクシー法

乳輪の周囲にある表皮を切除します。この時の切除の形がドーナッツ型なのでドーナッツペクシー型という手術なのです。切除した部分からいらない部分(垂れた部分)
の脂肪を欲しいところに移動するという手術方法です。


バーティカル法

この方法は乳輪の上と下の部分に切り込みを入れて、垂れ下がってしまった部分の脂肪や余分な皮を切除します。そして乳輪を上部に移動させてT字型に縫合して終わりです。

傷跡は1年くらいで目立たなくなっていくので安心して大丈夫でしょう。


逆T字型

加齢によってかなり垂れ下がってしまった乳房をアップさせる目的の手術です。

必要のなくなった皮を切除して乳輪を上に上げて縫合するというもので、印象がかなり変わってくるのが嬉しいですね。


バストアップもしたい場合

医師と相談をして垂れてしまった胸の余分な皮を取り除く手術をした後で、医療バックを乳腺下法に挿入する事ができます。すると自然な形の乳房を手に入れる事ができるというわけですね。

おっぱいが垂れないようにするには、普段から筋トレをしておく事も必要ですが、他にも過激なダイエットをする事も影響をおよぼすので、そうならないように注意をしながらバランスよくダイエットをするようにしましょう。

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